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ビール ヘルス・ビューティーに関する旅行記

いたれりつくせり 魅惑のトルコ大満喫8日間 (中)...

2010/09/05 02:09:15

添乗員付きツアーなら、お気楽に友だちと楽しく旅行ができると思って申し込んだトルコ旅行。しかしトルコは広くて移動が大きい。朝食もゆっくりとは行かず、せっかくのホテルも寝るだけでじゃもったえない。こんなはずでは・・・
そこはおばさんパワー。憧れのエーゲ海で泳ぎ、ツアー仲間とも仲良くなり、徐々にパワーアップ。今日はいよいよお楽しみのエフェソス遺跡観光。熱中症にならないよう昼食のビールをあきらめ準備万端。最後まで元気に観光しました。

2010年ツール・ド・モンブラン トレッキングの記録04(3...

2010/09/05 01:09:06

TMB3日目・2010年7月22日(木)・晴れ⇒曇り⇒夕方から雨

6:00起床⇒7:40モッテ小屋(1870m)発⇒9:32Col de la Seigne(2516m)着⇒9:45Col de la Seigne(2516m)発⇒11:21エリザベッタ小屋(2258m)着

昼食:エリザベッタ小屋(モッテ小屋のピクニック)
宿泊:エリザベッタ小屋(2食付)、大部屋(146ユーロ/2人:手配分の手数料込み)。
シャワー:チェックイン時にコインを1枚くれる。いつでもOKだがコイン1枚で18Lの制限。直ぐに止まります。
山小屋での充電:大部屋にコンセント見当たらず充電しなかった。
最低標高地点:モッテ小屋(1870m)
最高標高地点:Col de la Seigne(2516m)
歩行距離:約7.1km
歩行時間(休憩込み):約3時間40分(7:40~11:21)
撮影写真枚数:273枚
冒頭写真:エリザベッタ小屋近くからみたAiguille de Trelatete(3930m):中央とGlacier de la Lex Blanche:手前の氷河。

今日のコースはCol de la Seigne(2516m)を超えてエリザベッタ小屋まで。朝から天気良く晴れていたが向かい風が強く最初のジグザグの登りがきつい。気温も低く長袖Tシャツの上にゴアテックを着用。その後まっすぐでゆるやかな上り坂が続くが相変わらず向かい風が強い。ようやくCol de la Seigneに到着したのが9:32。朝晴れていた空もガスに覆われて眺めはよくない。フランス・イタリア国境であるこの峠には、マウンテンバイクの女性2人組やW杯優勝の余韻に浸っているのかスペイン国旗を掲げてトレッキングするスペイン人等がいて賑わっていた。ここからはヴェニの谷に向かって下りが続く。途中、双子のとんがり山が左手に現れるがその付近でマーモットに遭遇した。ヴェニの谷まで下ると道は殆ど平らになり暫く歩くとエリザベッタ小屋が左手に見えて来る。最後に急な登りがあり11:21にエリザベッタ小屋到着。
思ったより大分早く着いてしまい、とりあえずテラスにすわり、モッテ小屋で用意してもらったピクニックを食べる。チーズやサラミ、パテ・ド・カンパーニュ、パンや干し杏、チョコレート、林檎のムース等が入っていて、それぞれの小屋の工夫を感じる。今日も一人分を二人で食べてちょうど良い量だった。イタリアだけあって、山小屋でもモレッティの生ビールのサーバーが!早くついて暇なので、モレッティやエスプレッソを滞在中何度も飲んだ。
部屋は初めての大部屋で8人並びの3段ベッド。一人分の幅が結構狭く、ベットに座ると頭がつかえる。一番乗りの特権で1段目の端を確保。夕方になってシャモニーガイド組合主催のツアー客が入って来たが、3段目のベッドはさすがに多少の空きがあった。シャワーは18Lの制限。最初の10秒ぐらいは水でお湯が出ている時間は大変短い。必要最小限のことしか出来ない感じだった。
シャワーの後、暇だったので小屋から川に沿って上がっていく道を登ってみた。30分程度で戻ってくるつもりだったが、登った向こうの景色見たさに小屋が見えなくなるぐらいまで登ってしまった。氷河の末端にかなり近づいたが、シャワー浴びた後なのにかなりの汗をかいてしまった。結局30分の予定が1時間半を超えてしまい、小屋に戻ったのが15:00頃。その頃から小雨が振り出し、徐々に激しくなった。かなり遅くに(18:00頃)雨の中を小屋から下りて行く人たちがいた。予約が一杯で宿泊出来ずにクールマイヨールを目指したのかもしれない。
夕食はポタージュ、サラダ、 ポークソテー、果物。同じテーブルの人達で、自分に近い大皿から皆の分をよそい合う。食後一旦部屋に戻り荷物を整理。暫くして何か飲もうと再び食堂に行ってみる。満席で諦めかけたが、夕食で隣に座っていて片言の会話を交わしたノルウェー人カップルがいて席に呼んでくれた。他にイギリスから来ているキャンパー3人組も加わり、彼らの名前を漢字の当て字で紙に書いたりして結構盛り上がった。キャンパーの一人、アンソニーが、突然「さくら」を歌いだす。完璧な日本語にこちらは目が点。歌い終わったあと、「さくら」って何?と聞くので教えると、初めて意味がわかったという。歌詞を翻訳して欲しいと言うので、出来るだけ伝えると、とても喜んでくれた。もっと話したかったが、食堂を閉める時間でお開きに。キャンパー達はどしゃぶりの中、テントに戻る。
22:30頃就寝。

2010 夏(ロシア) 5日目(17日)-5...

2010/09/05 12:09:05

この後の、この日の写真もいっぱい撮ったけど、一枚も残ってません・・・。
写真無しで、申し訳ないっす。



で、他の料理も食べてみたいけど、サラダと酢豚で、もう、かなりお腹一杯で、非常に残念だが、時間もころあいなんで、そろそろ帰り支度に取り掛かる。

お店を出て、お姉さん家に向かう(歩いてね!)。
まー、大した距離でもないし、一人じゃないんで、全然問題はない。
けど、タクシー呼んでも¥100くらいなんだろうね、たぶん。

お姉さん家で、ビールが大好きだけど、お腹が出ていないと言うだんなさんにも会いました。
いつの間にか姿が見えないと思ったら、私の為にビールを買いに行ってくれてた様です。
ビールは買って来たやつだけど、その他は手作りの、サンドイッチや野菜とか、お土産をもらって、タクシーに。

やっぱり、ファンキーな運転で駅に到着。
列車に向かうが、やっぱり、かなりの車両が繋がってる。
目的の番号の車両が、どっち側に探しに行くべきか、私には、最後まで判らなかったけど、アリョーナには、すぐに判ったみたい。

何とか自分の車両を見つけて、コンパートメントに行くと、かわいいお嬢さんのいる家族連れと相席だった。
アリョーナとの別れを惜しむ暇も無く、早々に出発の時間になって、けっこうギリだったのを知ったしだい。
駅に着いた時は、まだ明るかった様な気がしてたが、23:12発の時間では、さすがに暗かったかな。

相方達も、夕食でも無いだろうけど、少しつまみ始めたので、私もビールに。
コップを持ってきてくれたりして、もちろんビールも一緒に飲んだりしながら、すぐにビールは底をついて終了。


相方のベッドメイクを見習って、私もメイク。
来る時は、こんなことしなかった様な気がするけど、たぶん、用意はされてたんだろう・・・。

ブラゴベ最後の日は、こんな幕切れでした・・・。



P.S.
列車のコンパートメントの、うまく収納できるしかけの階段とか、相方の写真とかいっぱい撮ったんですけどねー・・・。
めちゃめちゃ残念。

P.S.2.
画像が無いのも何ですので、ブラゴベの街の画像を追加しました。

【作成中】2年連続6度目のフィレンツェへ!再々訪問五つ☆ホテ...

2010/09/05 11:09:54

中欧の世界遺産の街「黄金の都」プラハを堪能した私たちは、これまた西欧の世界遺産の街「天井のない美術館」フィレンツェへと向かいます。
プラハ国際空港から、ルフトハンザを利用してフランクフルト経由でフィレンツェにたどり着きます。

プラハの国際空港はキレイで使い勝手も良く、Priority Passで利用したラウンジもチェコビールを堪能できましたし満足でした。一方、フランクフルト国際空港は印象としては少し接続が悪く、使い勝手が悪い感じがします。ショップも今ひとつでした。(オランダのスキポール空港の方が、使いやすく空港内のショップも充実している印象です。)

今回はプラハの時間をゆったり取りましたので、昼過ぎ便でフランクフルトで乗り継いでフィレンツェに到着したのは夕方でした。

空港からはホテルまではタクシーですが、知らない間に空港ー市街地間が20ユーロに統一されていました。
(荷物は一つ1ユーロかかるようですが・・)

ホテルはミケランジェロ広場近くの五つ☆ホテル、2007年2009年についで再々訪となるホテル「ヴィララヴェデッタ」です。
前回はスイートだったのですが、今回はフルブッックだったため離れのデラックスルームでした。

まだ日も暮れていませんでしたので、まずはチェックイン後に荷物をおいてフィレンツェ市街を見下ろすプールでまったりです。やめられませんね本当に!

プールでまったりした後は、1年ぶりのフィレンツェ市外に出てオステリアで夕食です。
やっぱりフィレンツェはいいですね、ご主人様!

明日は、毎年のお約束アウトレット巡りですよ。
特に今年はユーロが110円を切っていますので、ビバ!円高です。
(すずかさんのアドバイス通り)バイヤーと間違われない程度に、頑張りましょう!!

すんばらしぃ~ Morocco 2日目~3日目前半 (ドバイ...

2010/09/05 10:09:35

モロッコ初日。
カサブランカからマラケシュまで移動し、マラケシュ観光。
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)

ほぼ丸1日かけて移動し、やっとモロッコ到着。
カサブランカの空港は、思いのほか、ぼろくてビックリ。
一部は、改装してるんだか壊してるんだか、わからないところも。
入国審査は、ちょっと並んだが、何も聞かれず、無事入国。
スーツケースを受け取り、手荷物検査らしき列に並ぶと、我々の一団は、列の外につまみ出される。
観光客はフリーパスなのか?

空港出口の手前で両替し、何人かが水を買いに行くと、法外な値段を請求されたらしく、ここで合流した現地ガイドのブッシュさんとともに文句を言いに行くと、釣りが無かった、と訳のわからん言い訳していたらしいが、無事差額を取り戻す。

13時半ごろ、やっと空港の外に出ると、かなり暑い。
温度計を見ると、36℃。
さすがアフリカと言っていたら、添乗員さんに「こんな暑さは序の口です」と言われ、ちょっとビビる。
バスに乗り込み、一路マラケシュに向かう。

2時間ほど走って、トイレ休憩のGSに立ち寄り、バスから降りると、猛烈な暑さ。
温度計は、40℃!
日陰にいても汗が吹き出し、しかも、風も同じように暑い。
どうりで、バスのエアコンが効かないわけだ。

再びバスに乗り込み、1時間ほど走り、16時半ごろ、やっとマラケシュ到着。
まずは、クトゥビアの塔へ。
次に、スークを抜け、フナ広場へ。
現地ガイドのブッシュさんと一緒に、オレンジジュースを飲む。
噂どおり、とても美味しい。しかも、3DH(約30円)。
再び、スークに戻り、バブーシュなどの見ているうちに、ビルの屋上にあるカフェから広場を見下ろす時間が無くなり断念。

それからホテルに移動し、18時半ごろチェックイン後、モロッコ初のミントティーをもらう。
ミントが利いていて独特のにおいと味だが、飲めない事は無い。
シャワーを浴びたあと、ファンタジアを観るため、19時半ごろ再びバスで移動。
まず、テントの中で夕食を食べる。
初めて食べるモロッコ料理は、トルコ料理とも違う、独特の香辛料を使った、不思議な味。でも、食べられないものは無い。
その後、外の広場でファンタジアを観る。
しかし、1日以上、ちゃんと寝て無い上、ご飯を食べてビールを飲んでいるのと、薄暗い中のため、半分寝ながら鑑賞。
1時間ほど観たあとホテルに戻り、フナ広場の夜の喧騒を見れなかったことを残念に思う間もなく、23時半ごろ就寝。

モロッコ2日目は、午前中、マラケシュ観光。

隣の部屋のモーニングコールのおかげで6時半に起き、7時過ぎに朝食を食べる。
8時半にホテルを出発し、最初は、バスで数分のメラナ庭園へ。
オリーブ畑の奥に、大きな池。
池の中には、巨大なフナのような魚が。

次に、メディナに移動し、アグノウ門をくぐり、サアード朝の墳墓群へ。
廟の中は、ひんやりしていて、モザイクタイルや天井の模様は、アルハンブラ宮殿風。

その後、バヒーア宮殿へ。
モザイクタイル、天井の模様、全てがアルハンブラ宮殿を髣髴させる。
このあたりから、かなり暑くなり、腰に下げたペットボトルの水が、温かくなってきた。
暑さに耐えられなくなる前にバスに戻り、アイト・ベン・ハッドゥを目指す。

★メイン会場
現在の価格
居酒屋 竿灯

居酒屋 竿灯の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。

リトル沖縄

リトル沖縄を写真でチェック。メニューやドリンク情報を確認して準備は万全!

銀座みやちく

銀座みやちくのお店情報。お店の雰囲気がわかりやすいので、事前にチェック。

中華楼 北二条店

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回転寿司いづつや 笹沖店

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やきとり&Bar ひよこ 十条店

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きどや

きどやの料理や店内状況を写真でチェック。

Restaurant&Bar Locotonteロコトンテ

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